2020年10月03日

新宿三丁目

紀伊国屋サザンシアターTAKASHIMAYAで、劇団民藝の「ワーニャ、ソーニャ、マーシャと、スパイク」を見る。チェーホフのパロディーのような現代劇。養子の意味合いが日本人にはちょっとわかりにくいかもしれない。長台詞がくどいところがあったり、最後がうまくまとまりすぎなのが難。新宿は3月以来、7ヶ月ぶり。
ラベル:演劇
posted by クマコ at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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